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ブログを始めてしばらく経つのに、
記事を書いても書いても全然売れない。
アクセスは少しずつ増えている気がするのに、
収益だけがまったく伸びない。
私が一番つまずいていたのは、
「どのキーワードを狙えば売れるのか分からない」
という点でした。
そんな状態から、
「ブログの教科書ワントップ」 を実践して約1年。
今回は、実際にやってみてどうだったのか、
良かった点・正直しんどかった点も含めてレビューします。
ブログの教科書ワントップとは?
ブログの教科書ワントップは、
ブログ初心者〜伸び悩み期の人向けに作られた、ブログの基礎〜収益化までを体系的に学べる教材です。
特徴を一言でまとめると、
- ブログの「型」を最初にしっかり固める
- 感覚ではなく、考え方・判断基準を教えてくれる
- 特にキーワード選定と記事構成に強い
「なんとなく書くブログ」から
「狙って積み上げるブログ」に変えるための教科書、という印象でした。
私がワントップを実践する前の状態
ワントップを始める前の私は、こんな感じでした。
- ブログ歴:そこそこ(独学)
- 記事数:30記事前後
- 収益:ほぼゼロ〜月数百円
- 最大の悩み:売れるキーワードが分からない
特にしんどかったのが、
「アクセスはあるのに、なぜか売れない」
この状態がずっと続いていたことです。
【結論】1年実践してどうなった?
先に結果から書きます。
- 実践期間:約1年
- 記事数:約50記事
- 月間PV:3,000〜6,000PV前後
- 検索順位:狙ったキーワードで1〜5位を複数獲得
- 収益:月5,000円〜10,000円を安定して達成
爆発的ではありませんが、
「狙って書けば、ちゃんと結果が出る」
という手応えを初めて感じられるようになりました。
実際にやったこと(私の実践手順)
STEP1:売れるキーワードの考え方を学び直した
ワントップで一番助けられたのがここです。
それまで私は、
- 検索数が多そう
- 書きやすそう
- なんとなく需要ありそう
こんな基準で選んでいました。
でもワントップでは、
「収益につながるかどうか」から逆算する考え方 を学びます。
この視点を知っただけで、
キーワード選定の迷いが一気に減りました。
STEP2:記事の型に沿って書く
自己流で書いていた頃は、
毎回「構成どうしよう…」と手が止まっていました。
ワントップの型を使うようになってからは、
- どこで悩みを出すか
- どこで解決策を出すか
- どこで商品につなげるか
が明確になり、
1記事を書くストレスがかなり減りました。
STEP3:初めて“狙った収益”が出た
一番うれしかったのはここです。
ブログの基礎を理解したあとに、
「あ、この流れなら売れるかも」
と分かる瞬間が来ました。
実際に、
狙った記事から初めて収益が発生したときは、
「やっとブログが仕事っぽくなった」
と感じたのを覚えています。
ワントップをやって良かった点
① ブログの基礎が一気につながった
今までバラバラだった知識が、
「そういう理由だったのか」と線でつながりました。
② キーワード選定の判断基準ができた
売れる・売れないの違いが、
感覚ではなく言語化できるようになりました。
③ 収益が出たことで続けられた
正直、
収益が出なかったら1年も続いていなかったと思います。
正直しんどかった点・注意点
- すぐに大金が稼げるわけではない
- 地味な作業(キーワード選定)が多い
- 自己流に戻ると成果が出にくい
楽して稼ぐ教材ではないですが、
基礎を固めたい人には向いていると感じました。
ブログの教科書ワントップが向いている人
- ブログを書いているのに収益が出ない
- 売れるキーワードが分からず迷っている
- 基礎からやり直したい
- 小さくてもいいから成果を出したい
逆に、
「何もしないで稼ぎたい人」には向きません。
まとめ:私の結論
ブログの教科書ワントップは、
✔ ブログの基礎を理解したい人
✔ 収益が出る感覚を一度体験したい人
にとって、かなり相性のいい教材だと思います。
私自身、
「売れるキーワード選定」が一番の壁でしたが、
そこを越えられたことで、ブログが一気に前に進みました。
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もし今、
- 記事は書いているのに売れない
- キーワード選定で毎回止まる
- このまま続けて意味あるのか不安
そう感じているなら、
一度「ブログの教科書ワントップ」を見てみる価値はあると思います。
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